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2018年7月の6件の記事

2018年7月31日 (火曜日)

記録ス、二〇一八〇七三一(獲物写真ある)。

 もう7月も今日で終わりな秋葉原。平日でも混んでいるのは夏休みの学生が増えたから。


a) ボークス・ホビー天国5F、光ファイバーを見てきた。φ1.0mmとφ0.5mmは以前に買ったので
  三種類あるうち、残り一種類が何だったのか確かめたらφ0.25mmだった。

b) 千石電商本店3F、ここにも光ファイバー売ってるので見に行ったら、φ1.0mmとφ0.5mmは
  ボークスと同じだったけど、ここにはφ0.75mmが置いてあったから買ってきた。この太さだと、
  エコーモデルの外径φ1.0mm×内径φ0.8mmの細密パイプに入るから、鉄道模型への
  組み込みでボディ材質への光漏れを起こさない前照灯や尾灯を構成できる。Img_19292 Img_19312

c) ソフマップ・サブカルモバイル館3F、『すのはら荘の管理人さん』のOP及びED曲買ってきた。
  OPを担当する「中島愛」のシングル”すのはら盤”は、『かくりよの宿飯』ED曲や『重神機パンドーラ』
  挿入歌も入ったお得な一枚。EDの「下地紫野」はメロディが好みなのでゲット。それとコミックスも
  1冊買っておく。『プラネット・ウィズ』のコッミクス第一巻が出たので。アニメの方では、設定や展開が
  ひねりまくっていて飽きさせない作りがスバラシイ。

d) AKIBAビッグマップ1F、ソフマップ・アミューズメント館1Fで展開していたクスリ売り場が無くなって
  仕方ないからここで仕入れることに。ソフマップのポイントカードがそのまま使えので良しとしよう。
  6Fにあったホビーコーナーの中で、フィギュアやプラモ系のみソフマップに統合したのだろうか。
  アミューズメント館1Fがプラモフロアに化けた理由はそれかも知んない。


 今日はこれくらいにして街を出る。

2018年7月29日 (日曜日)

記録ス、二〇一八〇七二九(獲物写真なし)。

 台風12号の進路には驚かされっぱなしだけど、大気が入れ換わった都会は久しぶりに透き通った空になってスッキリ。そんな中を出掛けた秋葉原は、ワンフェスからの戻り客が会場限定販売の戦利品を売りに来ているのか、まんだらけコンプレックスのある区画をぐるりと取り囲む二重待機列が出来ていてビックリ。これって入店待ちなの?それとも関係ない別な待機列?


a) aitendo、ネット上では出ている商品が全て直営店の店頭で手に入る訳では無くなっている現状で、
  今回狙っていたパーツがことごとく並んでなくて呆れた。何も買えず。

b) 鉄道模型ぽち、①号と③号で野暮用。

c) マルツ秋葉原本店、鉄道模型に使えそうなモーター漁りの続き。追加で5個仕入れた。

d) 千石電商本店、狙っているパーツが置いてなくて何も買えず。

f) 秋月電子通商、お店の前を素通りする。

g) マルツ秋葉原2号店、ネット上では店頭在庫ある様な表記になっているのだが、実際訪れてみると
  一つもないのはどういう事?先客がいるのだろうか。

h) ベルサール秋葉原の催し会場、電撃「夏の学園祭2018」やってて、痛紙袋を引っ提げた輩が闊歩。


 日曜の午後は歩行者天国になって一気にヒトで溢れるからあまりいつまでも居たくない。さっさと用事を済ませて引き上げるに限る。


i) ご近所のセリア店、グリオナ製タイマーライトを追加で仕入れる。今朝、分解・解析記事アップした際に
  一台を完全にバラしちゃったので、ちゃんとしたのを確保しておくため。

j) ご近所のキャンドゥ店、スマホスタンド用グッズでミニチュアパイプ椅子を見つけて買ってみた。
  「ねんどろいど」と組み合わせて写真撮れば面白いかなと思って。


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 分解ばかりしていないでちゃんと製作も進めて記事にしてかないと、どうにも飽きられてPV数がガタ落ちになる。それで気が削がれて製作が進まない、という悪循環に陥るのだけは避けたいところです。

第111呟【グリーンオーナメント製タイマーライトの分解・解析と改造その弐】(2018/08/4:追記)

第111呟【グリーンオーナメント製タイマーライトの分解・解析と改造その弐】(最終更新は2018年8月4日です)

 100均のセリアやミーツ、ワッツ店その他ダイソー店でも手に入るグリーンオーナメント製のタイマーライトを分解して回路解析しておきましたのでご参考に。8ピンのワンチップマイコンPIC12シリーズを搭載しており、コンデンサー放電式のタイマーIC555と比較してタイマー時間の精度が優れています。


 解析結果から改造箇所としてセレクト線の途中にマイクロスイッチを1個足しておくと、時間が来てLEDが消灯した後にポチっと押すだけで再度タイマー動作が設定されてLEDが時間まで再点灯してくれます。(→詳細は後述)

Img_19102Img_19142 あまり明るいとは言えませんけど、電球色チップLEDを3個搭載したスリープタイマーライトです。

Img_19112Img_19183 点灯/消灯設定は、常時点灯の他に5、10、20、30分のスリープモードが選択出来る様になっています。設定の合わせ方はカメラレンズの絞りリングを回す要領で、ボディ中央にある回転リングをスライドさせる仕組み。内部にロータリースイッチ様の接点が組み込んでありとても良く出来ています。

Img_19193Img_19202 内部基板を見ていきます。CEM-3ガラスエポキシ基板へ整然と部品が並んでおり全てSMDでした。裏面からは電源プラス線、電源マイナス線の他に、点灯設定選択用のケーブルが電源マイナスから出ていますので、表面にある選択接点をグランドに落とすことで各タイマー設定が選択される仕組みと判ります。

Img_19272Img_19232 SOP-8形メインチップを見てみます。表面には型番を示すマーキングがなくてノッペラボウですけど、裏面には個体番号?の様なものがレーザー刻印してありました。これを検索したら何も出てこないので、恐らくは顧客オーダメイドの焼き込みプログラム識別番号と考えます。

Img_19282 すべての部品を取り外してプリント配線パターンを読んで回路図に起こします。

Circuit_timerlight_2 上図が読み取った回路図になります。以下箇条書きで解析結果を記しておきます。

 a) 電球色チップLEDは3個並列接続してある。

 b) LED駆動用トランジスターはY2の表記があるSS8550でPNP形。

 c) 電源パスコンは1μFのチップコン。

 d) MCUは8番ピンがマイナス接続で1番ピンがプラス接続なので、
   これはPIC12シリーズの特徴と一致する。
   (1番ピン→VDDでプラス、8番ピン→VSSでマイナス)

 e) 2番ピンはLED点灯用の出力に使っており、PIC12シリーズならプルアップありの
   GP5ピンに
相当か。

 f) 3番ピンは20分後消灯の設定に使っており、PIC12シリーズならプルアップありの
   GP4ピンに相当か。

 g) 4番ピンは30分後消灯の設定に使っており、特徴的なのはこのピンのみ100kΩで
   プルアップしてあること。PIC12シリーズなら内部プルアップ無しのGP3ピンに相当
   するので、外部プルアップは妥当な処置と言えるのだが。

 h) 5番ピンは10分後消灯の設定に使っており、PIC12シリーズならプルアップありの
   GP2ピンに相当か。

 i) 6番ピンは5分後消灯の設定に使っており、PIC12シリーズならプルアップありの
   GP1ピンに相当か。

 j) 7番ピンは常時点灯の設定に使っており、PIC12シリーズならプルアップありの
   GP0ピンに相当か。

 k) 電源の1.5V×3本電池直列4.5VはMCUに常時直結してあり、LEDを消灯する
   場合は設定ピンをグランドから切り離すことで実現している。プログラム上で、
   設定用3~7番ピンのいずれかがグランドに落ちていない場合は2番ピンを出力しない
   様に工夫しているものと推測。

 l) 設定用のロータリー接点はすぐに接触不良を起こして使い物にならなくなるのではないか
   と考えるけれども、ここには電流がほとんど流れることはなく焼ける心配はない。
   タイマー用コンデンサーに充電電流が流れると考えるかも知れないけれど、
   タイマーのカウントはマイコンのプログラムで行っていて、カウント用レジスターの
   上限値設定を3~7番ピンのグランド接地によるLOW検出で切り替えているだけ
   だから、錆びたりして酷いことになってもそこそこ使えるんじゃないかと。

 m) チップがマイコンならクロック用のクリスタルが要るじゃないのと考えるけれど、
   PIC12シリーズなら4MHzクロックを内蔵しているので外部に必要ない。そのお蔭で
   電源ピン以外の6ピンを入出力用に使える。

 n) 以上のことから、MCUにはPIC12シリーズを使っている可能性が非常に高い。

~2018年8月2日:追記(マイクロスイッチによるポチッと再点灯改造)~~~

 文頭にも記述しましたが、タイマー時間を決めるセレクト線の途中にマイクロスイッチを1個足すだけで、時間が来てLEDが消灯した後に半透明ホヤの頭をポチっと押すだけで再度タイマー動作が設定されてLEDが時間まで再点灯してくれます。
 この改造により、一旦タイマーが働いてLEDが消灯した後の
再点灯で、タイマー時間設定用のリングをもう一度回す必要がある扱いづらさは改善されることでしょう。

Circuit_timerlight_with_ms タイマー時間を設定するロータリースイッチのロッド側の途中にマイクロスイッチを導入します。スイッチへの配線はC端子(コモン)とNC端子(ノーマルコンタクト)とに繋ぎますが、通常時はこの端子間が導通状態となりスイッチを押した時だけ切断するプッシュオフスイッチの動作になります。

Img_19323Img_19333 半透明ホヤを支えている二箇所の爪の一方を削り取った後、マイクロスイッチを頑丈に取り付けます。ドーム部分を軽く押した時にスイッチがカチッと上手く動作する様に位置を調整しておくのがポイント。この部分の加工を失敗するとフィーリングが悪くなるので頑張りましょう。

Img_19342 今回使ったマイクロスイッチの紹介。なるべく小さなものが良かったので手持ちの中から小さな松下製をセレクトしました。高さは5mmほどしかありませんから、狭い空間への組み込みには重宝します。写真下のちょっと大きなオムロン製は入らないっぽいのでまたお蔵入りです。

 この追記を書いている最中にタイマー5分で設定して様子を見ていますけど、5分後に消灯するのを確認してドーム部分をポンッと押せば再点灯してまた5分後に消灯します。

 「 フフッ、健気なヤツめ、カワイイのぉ。 」

 これ手元に置いて光らせておくと、どれだけ時間が経ったのか考えなくても判るのでオモシロイです。時計だと文字読まにゃならんし、アラーム音を鳴るようにすると耳障りで一々鬱陶しいけど、LEDライトならパッと消えたのが視界の端っこでも判るから疲れないですよ意外と。

~2018年8月4日:追記(タクトスイッチによるポチッと再点灯改造)~~~

 先日はマイクロスイッチを追加した再点灯改造方法を記載しましたが、小型なマイクロスイッチが手に入らなかった時に、大概どこでも入手可能なタクトスイッチを使った改造が可能か検証してみたところ、問題なく上手くいきましたので報告しときます。

Circuit_timerlight_with_tactsw 前に記載している回路のマイクロスイッチが入っている箇所へ、トランジスターの2SC1815と10kΩの抵抗を追加するのが今回の改造方法です。トランジスターはNPN形の汎用品で置き換えでき、例えば2SC372、2SC458、2SC828、2SC945などが使えます。

Img_19373 Img_19403 トランジスターと抵抗はスペースに余裕があるので空中配線で十分です。タクトスイッチは6mm角の汎用品で全高5.5mmタイプのものを使っていますが、スイッチを設置するための台座の長さとの兼ね合いで異なる高さのものも使えます。

 具体的には、全高5.5mmのタクトスイッチを使う場合の台座高さは9.5mmでしたから、例えば全高6mmタイプのタクトスイッチを使うのであれば台座高さは9mmにすれば良いということです。つまり、(台座+タクトスイッチ)の高さ=15mmを目安にアレンジ可能ということです。

 マイクロスイッチの時は半透明ホヤ側に取り付けていましたけれど、タクトスイッチの場合は設置加工が難しかったので、電池ボックスの上にピラーを立ててその上に載せる方法としました。これが意外と上手くいったので、マイクロスイッチの時もボディ本体側に取り付ければ簡単にやれたじゃないの、わざわざ小さなタイプを探さなくても汎用品のちょびっと大き目なモノでも大丈夫だったことに気付いて、いつもの悪いクセ『何でも難しくやろうとする頭の固い苦労性』にほとほと呆れてしまいました。

Img_19426 Img_19432 タクトスイッチの取付けに関する情報を載せておきます。台座に載せたタクトスイッチのボタントップからカバー内側までのクリアランスは1.8mm程度です。また上からみた時のタクトスイッチの位置は、ボタントップが半月ぐらい見えている感じでOK。

※分解と改造は各人の判断にて行い、それによって生じる責任を負うこともお忘れなきよう。

【こちらも参考に如何ですか?】

【オリジナル製作なLEDライトたち】

フリスクレーザーの製作No.1_フリスクにレーザーユニットを組み込む(秋月電子LM-102-Bモジュール使用)

フリスクライトの製作No.3_フリスク120にLEDライトを組み込む(AMC7135、CREEチップXP-Gを2灯、Li-ion電池)

フリスクライトの製作No.2_フリスクにLEDライトを組み込む(LTC3490、TL1F2-DW0-Lを5灯)

フリスクライトの製作No.1_フリスクにLEDライトを組み込む(CL0117、CREEチップXP-Gを4灯)

メンソレータムLEDライトの製作No.1_メンソレータムDMをLEDライトにする計画(CREEチップXP-G使用)

スリムロッドLEDライトの製造報告No.1_φ8mmパイプをLEDライトに(EMH7601、CREEチップXP-G、単6形NiMH)

モバイルバッテリーLEDライトの製造報告No.1_モバイルバッテリーをLEDライトに(AMC7135、CREEチップXM-L2ランクU21A、Li-ion電池)

9LEDフラットライトの製造報告No.1_平面照射なLEDライトの製造(AMC-7135、TL1F2-DW0_Lを9灯、Li-ion電池)

ポータブル5LEDライトの製造報告No.1_平面照射なLEDライトの製造(AMC-7135、CREEチップXP-Gを5灯、Li-ion電池)

平面照射形LEDライトの製作No.1_小型液晶パネルのバックライトを流用した平面照射なLEDライト

充電用BOXのLEDライト改造報告No.1_筺体を利用してLEDライトに(EMH7601、CREEチップXP-G)

★オリオンミニコーラLEDライトの製造計画No.1 駄菓子のケースをLEDライトに(計画中)

【一般市販品を改造したLEDライトたち】

スネークライトの改造計画No.1_スネークライトの改造計画(ひとまず分解から)

LEDライト ムーンレンズの改造計画No.1_LEDライト ムーンレンズの改造計画(ひとまず分解から)

LEDスリムペンライトの改造報告No.1_LEDスリムペンライトの輝度アップ改造(EMH7601、CREEチップXP-G)

カラフル2WAYハイパワーライトの改造報告No.1_同品の輝度アップ改造(AMC7135、LP-AWME56F1Aを7+5灯、Li-ion電池)

LEDミニランタン改造報告No.1_オーム電機製LEDミニランタンの輝度アップ改造(CL0118B、CREEチップXP-G)

改造報告No.1____100均ミニランタンのLED化改造(CL0118B、オプトサプライの1WパワーLED)

改造報告No.1-2_100均ミニランタンのLED化改造(CL0118B、CREEチップXP-G)

改造報告No.2____100均2WAYランタンの輝度アップ改造(CL0117、0.19~1W)

改造報告No.2-2_100均2WAYランタンの輝度アップ改造(CL0117、CREEチップXP-G)

改造報告No.2-3_100均2WAYランタンの輝度アップ改造(LTC3490、CREEチップXP-G)

改造報告No.3-1_100均3LEDタッチライトの輝度アップ改造(日亜NFSW036CT)

改造報告No.3-2_100均3LEDタッチライトの輝度アップ改造(CL0118B、日亜NFSW036CT)

改造報告No.4____100均3LEDパワーライトの輝度アップ改造(CL0117、CREEチップXP-G)

改造報告No.4-2_100均3LEDパワーライトの輝度アップ改造(CL0117、オプトサプライの3WパワーLED)

改造報告No.4-3_100均3LEDパワーライトの輝度アップ改造(CL0117にSBD+C併用回路換装)

改造報告No.4-4_100均3LEDパワーライトの輝度アップ改造(CL0117にSBD+C併用回路内蔵)

改造報告No.4-5_100均3LEDパワーライトの輝度アップ改造(LTC3490、CREEチップXM-L2搭載)

改造報告No.4-6_100均3LEDパワーライトの輝度アップ改造(CL0117+SBD+C回路、LP-AWME56F1Aを3灯)

改造報告No.5____100均白色レンズ付LEDライトの輝度アップ改造(CL0117、CREEチップXP-G)

改造報告No.5-2_100均白色レンズ付LEDライトの輝度アップ改造(CX2601、CREEチップXP-G)

改造履歴一覧____改造報告No.1からNo.11-2までの諸元

改造報告No.6____100均ランチャー9の輝度アップ改造(LTC3490、CREEチップXP-G)

改造計画No.6-2_100均ランチャー9の輝度アップ改造計画(CL6808、LED選定未定)

改造報告No.7____100均スリムライトLEDの輝度アップ改造(5φ砲弾型で0.19W)

改造報告No.7-2_100均スリムライトLEDの輝度アップ改造(CL0117、CREEチップXP-G)

改造報告No.8____100均5LEDライトの輝度アップ改造(CL0117、CREEチップXP-G)

改造報告No.9____100均1LEDライトミニキーホルダーの輝度アップ改造(CL0117、CREEチップXP-G)

改造報告No.10____100均3LEDライトの輝度アップ改造(OKL-T/3-W5N-C、CREEチップXP-Gを7灯)

改造報告No.10-2_100均3LEDライトの輝度アップ改造(OKL-T/6-W5N-C、CREEチップXP-Gを7灯)

改造報告No.11____100均3LEDハンディライトAの輝度アップ改造(CL0118B+SBD+C、LP-AWME56F1Aを3灯

改造報告No.11-2_100均3LEDハンディライトAの輝度アップ改造(CL0118B+SBD+C、CREEチップXP-Gを3灯

改造報告No.12____100均3LEDクリップライトの輝度アップ改造(CL0118B+SBD+C、CREEチップXM」-L2ランクU21A搭載

改造報告No.12-2_100均3LEDクリップライトの輝度アップ改造(CL0118B+SBD+C、CREEチップXP-GランクR4搭載

改造報告No.12-3_100均3LEDクリップライトの輝度アップ改造(CL0118B+SBD+C、オプトサプライの1WパワーLED搭載

改造計画No.12-4_100均3LEDクリップライトの輝度アップ改造計画(インバータ未定、CREEチップXP-Gを4灯組み込み予定)

改造計画No.12-5_100均3LEDクリップライトの輝度アップ改造計画(CL0118B、LP-AWME56F1Aを3灯組み込み予定)

改造報告No.13____100均3LED自転車ライトの輝度アップ改造(LTC3490、CREEチップXP-G、ミニ単2NiMH)

改造報告No.14____100均4LEDハンディライトの輝度アップ改造(CL0118B+SBD+C、LP-AWME56F1Aを4灯)

改造報告No.15____100均LEDミニスタンドライトのスタイリッシュ改造計画(LED、昇圧回路未選定)

改造報告No.16____100均BLT LED LIGHTの輝度アップ改造(CL0117+SBD+Cの単機駆動、CREEチップXP-G_R4搭載)

改造報告No.16-2_100均BLT LED LIGHTの輝度アップ改造(CL0117+SBD+Cの重連駆動、CREEチップXP-G_R4搭載)

改造報告No.16-3_100均BLT LED LIGHTの輝度アップ改造(LTC3490単機駆動、CREEチップXP-G_R4搭載)

改造報告No.16-4_100均BLT LED LIGHTの輝度アップ改造(CX2601、CREEチップXM-L2ランクU21A)

改造報告No.17____100均2WAY LEDキーホルダーの輝度アップ改造(EMH7601、GM2BB65QK0Cを5灯、単6形NiMH)

改造報告No.18____100均LX-601の輝度アップ改造(CX2601、CREEチップXP-G)

改造報告No.19____100均5LEDスタンドライトの輝度アップ改造(AMC7135、LP-AWME56F1Aを5灯、Li-ion電池)

改造報告No.19-2_100均5LEDスタンドライトの輝度アップ改造(AMC7135、GM2BB65QK0Cを5灯、Li-ion電池)

改造報告No.19-3_100均5LEDスタンドライトの輝度アップ改造(AMC7135、LP-AWME56F1Aを10灯、Li-ion電池)

改造報告No.20____100均LEDランタンの輝度アップ改造(焦電センサー、AMC7135、CREEチップXP-G、Li-ion電池)

改造計画No.21____100均サイクルセーフティライトの改造計画(一部パーツの流用と応用考察)

改造報告No.22____100均ランチャーライトV9の輝度アップ改造(AMC7135、OSW54L5111P)

改造報告No.22-2_100均ランチャーライトV9の輝度アップ改造(AMC7135、CREEチップXP-G、Li-ion電池)

改造報告No.22-3_100均ランチャーライトV9の輝度アップ改造(AMC7135、LP-AWME54F1A)

改造報告No.22-4_100均ランチャーライトV9の輝度アップ改造(AMC7135、OSW47L5111Y)

改造報告No.23____100均LEDミニタッチライトの輝度アップ改造(NJW4616、オプトサプライ製ブルーLED搭載)

改造報告No.24___100均5LEDスタンドライトと電球型LEDライトとを合体融合(タッチセンサー搭載)

改造報告No.25___100均サイクルフラッシュライトの輝度アップ改造(OKL-T/3-W5N-C、CREEチップXP-G

改造報告No.26___100均LEDヘッドライトの輝度アップ改造(CR123A、CREEチップXP-G)

第111呟__________100均タイマーライトのちょい改造(タイマー再始動用スイッチの追加)

【LEDライトの製造・改造、比較で気になる情報】

LEDライト改造で知りたい情報__ →CL0117、CL0118B、CX2601に[SBD+C]追加して最適化検証

LEDライト改造で知りたい照度比較__→100均ライト改造品および未改造品の照度測定比較

2018年7月25日 (水曜日)

記録ス、二〇一八〇七二五(獲物写真あるがね)。

 通り雨には降られなくて済んだ一週間ぶりな秋葉原。雲が強烈な日差しをを遮ってくれているせいか、ちょっとは過ごしやすいかと思ったけれど湿度上がってて汗だく。


a) まんだらけ秋葉原コンプレックス、久々に覗いてみる。

b) ぽち3号店、いつもの野暮用。

c) マルツ秋葉原1号店、例のミニモーターをまた仕入れていく。

d) ソフマップ・サブカルモバイル館3F、「花澤香菜」のニューシングル『大丈夫』を買う。ソフ特典でポスカ付き。
  「水あさと」先生の新刊、『異世界デスゲームに転送されてつらい・第①巻』が7/23(月)発売だったのに
  気が付かず慌てて買う。
  『すのはら荘の管理人さん』の「春原彩花・1/1等身大フィギュア」まだ飾ってある!色々とデカイ!!

e) 千石電商本店3F、鉄道模型用に使えそうなモーターを漁る。¥150のミニモーターを10個買っておく。Img_19162

f) 秋月電子通商、お店の前を素通り。

g) マルツ秋葉原2号店、例のミニモーターの不足分を購入。

h) aitendo、御徒町方面まで歩いていくルート上にあったけど、無視して通過。

※御徒町から山手線で池袋まで移動。

i) IMON池袋6F、アルモデルの両軸ミニモーターRS-0811Wを買っとく。 Img_19152

j) セリア・池袋マルイ店4F、グリーンオーナメント製のCOB調光ライトを見付けたので分解ネタ用に買う。Img_19122 Img_19132

※池袋から十条まで埼京線で移動。

k) キャンドゥ・十条銀座店、LEDライト関連を見てくるもハズレ。

l) ダイソー・十条銀座商店街店、LEDライト関連をみてくるもハズレ。

m) セリア・サミット王子桜田通り店、グリーンオーナメント製のタイマーライトを分解ネタ用に買っておく。
  (分解解析結果→ 第111呟【グリーンオーナメント製タイマーライトの分解と解析】(2018/07/29公開)Img_19102Img_19112Img_19142


 今回も散財。当ブログの100均LEDライト関連記事がなかなか更新されないせいで呆れられてPV数が落ちてきたから、この辺りでちょっとテコ入れしとかんとかんと思ってネタを仕入れてきた。早いとこ記事にしておかないと客足が遠のいてまう・・・。

2018年7月18日 (水曜日)

記録ス、二〇一八〇七一八(獲物写真あるよん)。

 梅雨も早々に明けて直射日光が危険な中を秋葉原。久々に散財大会。

a) ボークスホビー天国4F、『ヤマノススメ』から「ねんどろいど雪村あおい」と「ねんどろいど倉上ひなた」が
  店頭に並んだので両者ともゲット。「雪村あおい」は再販だけれどパッケージが小さくなったバージョン。

b) ソフマップ・アミューズメント館1F、フロア工事していて2Fから営業中。店舗を出るときは非常口を通る
  様になっていてちょっと新鮮だった。

c) コトブキヤ秋葉原、ぐるっと一回り見てきただけ。

d) ソフマップ・サブカルモバイル館3F、『すのはら荘の管理人さん』から「春原彩花」等身大フィギュアが
  どでんっと展示されていてビックリ! 全国の甘えん坊さんに朗報です!! 

e) マルツ秋葉原1号店、Nゲージに使えないかと思ってミニモーターを3種類ほど仕入れる。Img_19072

f) IMON秋葉原店3F、IMONオリジナルな小型両軸モーターを仕入れる。それとTOMIX分売パーツの
  0602、コアレスモーターも仕入れておく。KATOのコアレスモーターとソックリだから分解ネタとして。
Img_18962Img_19062

g) グリーンマックス・ザ・ストア5F、グリーンマックス直営店の分売りパーツで、コアレスモーター新動力
  対応の動力台車とフレーム、車輪、ドライブシャフトを仕入れる。KATO製動力台車の機構にソックリで
  これも分解して比べてみたかったから。
Img_19022Img_19042

Img_19032Img_19052

h) ボークスホビー天国5F、先ほどは4Fでねんどろいどを仕入れて店を出てしまい、別なフロアーでの
  買い物を忘れていて閉店間際に駆け込んだ。ガンプラ系ディティールアップ用の各種パーツで、
  レンズ部品があるのを知り、LEDライトに使えないかと買ってみた。ガラス系のとプラ系のがあって、
  外径は5~8mmと小さいけれど上手く集光してくれたらこれ幸い。
Img_18983 Img_19012

i) アニメイト秋葉原2F、水あさと先生のコミックス『阿波連さんははかれない・第4巻』を買っておく。

j) 秋葉原電気街口改札アトレ、コラボが『ハイスクール・フリート』に。劇場版やるのでその宣伝かと。


 日が落ちてもこの暑さとは・・・。実家の東海地方はもっと酷いらしいから、これくらいは我慢せねば。

2018年7月13日 (金曜日)

第110呟【KATOとTOMIXとGREENMAXとCANONとワールド工芸のコアレスモーター分解】(2019/05/26追記)

 

第110呟【KATOとTOMIXとGREENMAXとCANONとワールド工芸のコアレスモーター分解】(最終更新は2019年5月26日です)

最終更新は2019年5月26日です。追記分は後に続けています。

  ※最新情報(2019年12月15日:TOMIX M-13モーター分解記事→こちらImg_32403

 格安で手軽に入手できるようになったコアレスモーターの中身を晒すべく、以前に第74呟【コアレスモーターM716PA-10は動力台車に使えるか】で分解してみたことがあります。
 今回は鉄道模型のNゲージで、KATO製D51 498動力ユニットに使っているコアレスモーターと、TOMIX製C11 325に搭載の分売りパーツ0602番で入手できるM-12コアレスモーター、さらにGREENMAX製の新型動力ユニットに使っているコアレスモーター、そしてHOゲージなどで使う高級品なCANON製LN12、5/19新発売なワールド工芸製#1020CLとをバラして比較しておきましたので報告です。

 

Img_18872 Img_18962  左はシールがカッコイイ感じなKATO製コアレスモーターで、NゲージのD51-498動力ユニットに搭載されているものです。外径φ7mm×長さ20mmでモーター軸径はφ0.8mmでした。
 右はちょっと短く見えるTOMIX製コアレスモーターで、NゲージC11 325動力ユニットに搭載されている分売りパーツ0602番のものです。外径φ7mm×長さ17mmでモーター軸径はφ0.8mmでした。KATO製より3mmほど短い全長がTOMIX製の特徴と言えます。

 

 

 

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 左はKATO製、右はTOMIX製を分解した中身です。コイルと整流子の様子から5極であること、ブラシはフォーク形で3本タイプであることが判り、両者ともに同じ構造でした。
 異なる点として、KATO製の全長が20mmなのに対してTOMIX製は17mmな全長でちょっぴし短いことを挙げておきます。

 以前バラしたaitendoのドローン・ヘリ用コアレスモーターM716PA-10は、ブラシのフォークが2本タイプだったので、KATOやTOMIXなどの鉄道模型用途ではブラシの回転摩耗寿命に気を遣って頑丈なものを選定していると考えます。

~~2019年4月20日追記分:GREENMAX製コアレスモーター分解~~~~~~~~~

 GREENMAXの秋葉原直売店で手に入る新型動力の分売パーツでコアレスモーターのみ手に入るので、各社比較用に分解しておきました。

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 GREENMAXの新型動力ユニットに使っているコアレスモーターは、KATO製やTOMIX製のNゲージ向けでは片軸タイプなのに対し、GREENMAX製は両軸タイプを使っています。径φ10×長さ20mmでKATO製やTOMIX製よりも一回り大きなサイズとなってます。なお、軸径はKATO製やTOMIX製よりも太いφ1mmです。

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 真鍮製フライホイールを外さないとエンドキャップが外せないので、ここまでバラすのは大変でした。一番見たかった整流子の数とブラシの本数が漸く判明しました。

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 整流子はKATO製やTOMIX製がいづれも5極だったのに対し、GREENMAX製は3極になっており唯一異なる点でした。

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 ブラシの方はKATO製やTOMIX製と同じくフォーク形3本構造となっており回転寿命は期待できそうです。エンドキャップを良く見ると、軸後端側を受けるスリーブが無い事を確認できます。

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 片軸タイプのKATO製やTOMIX製には無いものとして、GREENMAX製の両軸タイプには真鍮製のストッパーが刺さっています。これのお陰で軸がエンドキャップ側にスライドしてすっぽ抜けるのを防いでいます。
~~2019年5月8日追記分:CANON製LN12コアレスモーター分解~~~~~~~~~
 HOゲージなどで使う高級なコアレスモーターでCANON製のLN12を入手して分解しておきました。一個¥2,500くらいするので潰す訳にはいきませんから、ひとまずエンドキャップを外して整流子の数と使っているブラシの種類を確かめるのみに留めておきます。
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 一応二つ買っておいて、そのうちの片方を豪快にバラします。といってもエンドキャップを外すくらいしかやりませんけど。外ケースの爪の部分を上手く起こさないと簡単には外れそうにありません。大きさは外形φ12mm、長さ34mm、軸径はφ1.5mmな代物です。

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 エンドキャップを外してみると高級品の特徴なのかカーボンブラシを搭載しており、整流子は5極になっています。なるほど回転が滑らかな訳です。でもカーボンブラシのせいで軸を指で回そうとすると重たい印象を受けます。これがKATO製やTOMIX製、GREENMAX製などのフォーク型ブラシ系とは異なる点でしょうか。コアレスモーター特有のコギングのない回転で、フォーク型ブラシ系はツルツルと軸が回せますけど、カーボンブラシではコアが軽いものだから摩擦のほうが余計に重たく感じるのでしょう。

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 コイルと整流子の様子を正面から見てみたところ。ちゃんと5極であることが判ります。コンミテーターの部分は絶縁軸と導体部分が一体化しているような構造で驚きます。

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 エンドキャップを良く見てみると、カーボンブラシの向こう側にあるべき後端側軸受けが見当たりません。これはGREENMAX製の構造と同じでした。

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 エンドキャップにぽっかり開いた軸受け用の穴は、外から簡単にゴミやホコリなどの異物が入ってしまいそうで、整流子の後端が外から見えている構造はあまり気持ちよくないです。
~~2019年5月26日追記分:ワールド工芸製#1020CLコアレスモーター分解~~~~~~~~~
 2019年5月19日、ワールド工芸製の両軸コアレスモーター#1020CLが新発売になりました。通販で取り寄せたものを早速に分解です。
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 まずは入っていた箱から。定価は¥1500となっています。軸径φ1mm、ケース外径φ10mm×長さ20mmとの寸法が判ります。

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 こちらはパッケージ裏側の様子。取付け穴のネジに関する情報を記載しています。M1.4精密ネジが必要になる様です。

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 外見はGREENMAX製と全く同じ様に見えます。外ケースに印字してあるレーザーマーキングも同じ内容に見えます(未確認)。

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 GREENMAX製にはありますけれど、正面側の真鍮ストッパーがワールド工芸製ではありません。

 

 

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 後端側のエンドキャップの様子もちょっと違います。GREENMAX製では軸受けがありませんでしたが、ワールド工芸製ではしっかりと嵌め込まれています。

 

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 さて、ここからはエンドキャップを外して中身を見ていきます。エンドキャップをカシメている部分を細いヤスリで削って除去すれば簡単で綺麗に外せるでしょう。

 

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 エンドキャップを外してみたところです。カシメの構造はGREENMAX製とワールド工芸製で違いはありませんでした。

 

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 正面側に真鍮製ストッパーが無いので、コイル部分を引き出せるのがGREENMAX製とは違うワールド工芸製の特徴です。整流子が3極なところが良く見えます。

 

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 GREENMAX製では正面の真鍮製ストッパーを取らないとここまで分解出来ませんけど、ワールド工芸製ではやれます。美しく巻かれたコイルの様子が堪能?できます。

 

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 エンドキャップを見ていきましょう。GREENMAX製では無かったですけどワールド工芸製では軸受けがしっかりと嵌め込まれています。ブラシの構造はフォーク形3本でこれはGREENMAX製とワールド工芸製で違いはありません。

 

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 エンドキャップを外側から。中央に真鍮色の軸受があって、なんだかホッとします。GREENMAX製だとここがバカ穴になっていて色々とゴミやホコリが入りそうでイヤだったんですけど、これなら安心です。

※分解は各人の判断にて行い、それによって生じる責任を負うこともお忘れなきよう。

 

【こちらもご参考に】

 片軸モーターを鉄道模型用に両軸化する改造No.2(2019年1月21日公開)
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 第116呟【TOMIX M-13モーターを分解する】(2019年12月14日:公開) Img_32403

 第115呟【キヤノンモーターEN22を分解する】(2019年6月9日:公開)
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 片軸モーターを鉄道模型用に両軸化する改造No.1(2018年8月7日公開)Img_19502

 第110呟【KATOとTOMIXとGREENMAXとCANONとワールド工芸のコアレスモーター分解】(2019/05/26追記)Img_18952Img_18972

 第107呟【Nゲージの動力に使えるモーターの分解】(2018/6/17:コイル結線方法)Img_17662

 振動モーターを転用した動力台車の製作No.1(2018/6/11:製作経過)2>Img_18652

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 Bトレインショーティー改造報告No.5【2018/4/5完成:EF210の動力化】Img_17612

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 Bトレインショーティー改造報告No.4【2016/12/1製作中:ED75の電飾と動力化】Img_09772

 Bトレインショーティー改造報告No.3【2016/11/9完成:DD51からDB形入換機を作る】Img_09232

 Bトレインショーティー改造報告No.2【2016/11/8完成:DD51からDD16っぽいものを作る】Img_09072

 Nゲージ用貨車の製作No.1(2016/10/20完成)Img_08861

 Nゲージ用小型動力台車の製作No.6(2016/10/20完成)Img_08911

 Nゲージ用小型動力台車の製作No.3(2016/10/20改良)Img_08891

 Nゲージ用小型動力台車の製作No.5(2016/10/18完成)Img_08681

フリスク鉄道模型用PWMパワーパックの製作No.2(2016/10/11完成)Img_08471

Nゲージ用小型動力台車の製作No.4Img_07341

鉄道模型用315MHz帯4chリモコンの15ch拡張化改造

 

第74呟【コアレスモーターM716PA-10は動力台車に使えるか】

 

フリスク鉄道模型用PWMパワーパックの製作No.1

 

Bトレインショーティー改造報告No.1【DE10からDD13を作る試み】

 

アルナイン真鍮平板キットへのめっき処理試作

 

Nゲージ用小型動力台車の製作No.1

 

Nゲージ用小型動力台車の製作No.2(12/9追加サーボ情報有り)

 

鉄道模型用PWM式パワーパックの製作No.1

 

鉄道模型用PWM式パワーパックの製作No.2

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